ある個人史の終焉 - after game over
えぇ、上記の文章を読んで「おお、いい話だ」とひとしきり感動して、よっしゃコレをネタにしてブログの記事書こう! なんて思っていたんだけれど、
「子供が産まれて感動した」「おめでとう!」…がどんだけの男女を無気力にさせているか少しは考えろ
↑を読んでなんとも言いようのない気分に。
ぶっちゃけ「その発想はなかったわ」ってレベルなんだけれど、それを"人の痛みが見えなくなっている"といわれれば、確かにそうかもなぁなんて思う。
幸せにどっぷりつかってはいないけど。
あるブログの終焉
で、さらに追い討ち。
いやまぁ、確かにね「いい話」が好きですよ。
泣ける2ちゃんねるとかに結構ジーンときちゃうタイプだし。
「鏡の法則」には、それほど感化されなかったけれど。
というわけで、思いもよらない形で、なんかや~な感じに凹んだわけですが、
まぁ、それでもやっぱりいい話だと思うので掲載。
関連っていうか分割?
擦り傷しかありません。でも、痛いんです。
2007/11/09
だって、いい話だと思ったのだもの。
投稿者
Shim
時刻:
23:27
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